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CLINIC NOTE正誤表


『CLINIC NOTE』134号(2016年9月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことに、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p3 目次 敗血症の診断と治療【前編】 35 敗血症の診断とそれに必要な検査 35 敗血症の診断に必要な検査
p23 特集扉 敗血症の診断と治療 敗血症の診断とそれに必要な検査 敗血症の診断に必要な検査
p96 No.134 AD INDEX 2行目 岸上獣医科病院・・・・・26 岸上獣医科病院・・・・・27

『CLINIC NOTE』125号(2015年12月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことに、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p79 連載 病院に勤めはじめた生理学者の代謝
第4回 ケトン尿の話
表4 症例の血液検査所見
PCV(%)の検査結果
5.15 51.5

『CLINIC NOTE』123号(2015年10月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことに、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p12 連載 猫を診る!ねこ科
Case1
猫の増殖性角結膜炎(好酸球性角結膜炎)
コラム
「猫ヘルペスウイルスと眼科疾患」
本文9行目~
そのため、角膜の視覚神経線維に沿って樹状に潰瘍ができることがあります。 そのため、角膜の知覚神経線維に沿って樹状に潰瘍ができることがあります。
p31 特集 猫の甲状腺機能亢進症と甲状腺の超音波検査

甲状腺の超音波検査
図10の説明文 図11(横断像)と同様に、
左総頸動脈の背側に紡錘形の
甲状腺が認められます。
(横断像)と同様に、
左総頸動脈の背側に紡錘形の
甲状腺が認められます。

『CLINIC NOTE』120号(2015年7月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことに、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p38 特集 尿路造影検査と腎・泌尿器疾患【後編】
CTによる排泄性尿路造影
図2の説明文 腱常側 常側

『CLINIC NOTE』109号(2014年8月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことに、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p18 特集 消化管造影X線検査
食道造影X線検査の実際② ―食道内異物の犬の1例―
図1③ 大動脈弓 胸部大動脈

『CLINIC NOTE』107号(2014年6月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p107 海外における犬猫用注射麻酔薬
アルファキサロンの使用事例
表1 マッセイ大学における
アルファキサロンの用量
b;維持麻酔用量
動物種 犬 の用量
4~7mg/kg 4~7mg/kg/hr
p107 海外における犬猫用注射麻酔薬
アルファキサロンの使用事例
表1 マッセイ大学における
アルファキサロンの用量
b;維持麻酔用量
動物種 猫 の用量
5~8mg/kg 5~8mg/kg/hr
p109 海外における犬猫用注射麻酔薬
アルファキサロンの使用事例
表7
鎮静薬としての用量①
メデトミジンの投与経路
筋肉内投与 筋肉内投与(皮下投与)
p109 海外における犬猫用注射麻酔薬
アルファキサロンの使用事例
本文右上
上から4行目
Marsh9)らは、アルファキサロンと
メデトミジンを筋肉内投与する
ことで、大きな副作用もなく
Marsh9)らは、アルファキサロンの
筋肉内投与とメデトミジンの皮下投与
により、
大きな副作用もなく
※筆者より、文献中では血圧や換気の状態が不明であるため、これらをしっかりとモニターすべきとアドバイス頂いております。

『CLINIC NOTE』102号(2014年1月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p17 特集 貧血の犬が来院したら【前編】
免疫介在性溶血性貧血
―IMHAにDICを合併した犬の1例
ガンマガード®の薬用量 0.5mg/kg 0.5g/kg
p22 特集 貧血の犬が来院したら【前編】
Close Up
IMHAの治療に使用される薬剤
ヒト免疫グロブリンの薬用量 0.5~1.0mg/kg 0.5~1.0g/kg

『CLINIC NOTE』101号(2013年12月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことに、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p13 特集 実践!犬と猫の輸血
犬と猫における交差適合試験
試験方法 3. 赤血球を約0.5μL採取し、 50μL

『CLINIC NOTE』96号(2013年7月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p55 連載 胸部のX線画像
第4回
1ページ目
血液検査所見の表中
右の段の上から4行目
γ-GPT γ-GTP

『CLINIC NOTE』95号(2013年6月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p62 連載 症例からみる尿検査
第2回
尿試験紙による化学的性状検査
UPCとNAGとは?
「尿タンパクの定量」本文
中上から8行目
尿量の多い場合には
尿中クレアチニン濃度は大きくなり、
逆に尿量が少ない場合には小さくなる
尿量の多い場合には
尿中クレアチニン濃度は低くなり、
逆に尿量が少ない場合には高くなる

『CLINIC NOTE』93号(2013年4月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p14 特集 嘔吐を見極める!【後編】
麻酔下の検査へのStep ―タイミングを見極める!―
図10 右下 平衝相

『CLINIC NOTE』92号(2013年3月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p69 連載
症例から理解する心腎連関
第5回
心腎連関における貧血を考える
ESA製剤使用のガイドライン 遺伝子組み換えヒトエリスロポエチン
100IU/kg、皮下投与、週1回
遺伝子組み換えヒトエリスロポエチン
100IU/kg、皮下投与、週3回

『CLINIC NOTE』89号(2012年12月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p38 術前・術後のフードはどう選択していますか?
―傷の治癒と周術期における栄養管理の関係性―
血糖値のグラフ 左上の単位 (nmol/mL)
(mg/dL)

『CLINIC NOTE』83号(2012年6月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p27 “いまさら”ではない犬の犬糸状虫症
~駆虫メカニズムと治療法アップデート~
表2
第91日
犬糸状虫予防薬の投与
第3回目メラルソミン投与(2.5 mg/kg IM)
◆ プレドニゾロンの処方
第1週;0.5 mg/kg BID
第2週;0.5 mg/kg SID
第3~4週;0.5 mg/kg EOD
最終的なメラルソミン投与から6~8週間は運動制限を継続
第3回目メラルソミン投与(2.5 mg/kg IM)
◆ プレドニゾロンの処方
第1週;0.5 mg/kg BID
第2週;0.5 mg/kg SID
第3~4週;0.5 mg/kg EOD
最終的なメラルソミン投与から6~8週間は運動制限を継続
※「犬糸状虫予防薬の投与」を削除

『CLINIC NOTE』78号(2012年1月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。
※薬剤の霧化が可能な薬用量に関しては『CLINIC NOTE』96号(2013年7月号)p4~5「リーダーズボイス」を参照してください

ページ
記事タイトル
該当箇所
p24 特集 ネブライザー療法の導入
ネブライザー療法に用いる薬剤
リンパ形質細胞性鼻炎 処方例 【薬剤】
水性デキサメサゾン(10mg/mL)
【用量】
0.5mL(5mg)
【薬剤】
水性デキサメサゾン(10mg/10mL)
【用量】
0.5mL(0.5mg)
p25 特集 ネブライザー療法の導入
ネブライザー療法に用いる薬剤
猫の慢性気管支炎 処方例 【薬剤】
水性デキサメサゾン(10mg/mL)
【用量】
0.25mL(2.5mg)
【薬剤】
水性デキサメサゾン(10mg/10mL)
【用量】
0.25mL(0.255mg)
p25 特集 ネブライザー療法の導入
ネブライザー療法に用いる薬剤
鼻腔や咽頭外科手術の周術期管理 処方例 【薬剤】
水性デキサメサゾン(10mg/mL)
【用量】
0.5mL(5mg)
【薬剤】
水性デキサメサゾン(10mg/10mL)
【用量】
0.5mL(0.5mg)

『CLINIC NOTE』78号(2012年1月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p76 輸液時に注意すること  <リン> 左段中程 リン酸緩衝液のカッコ内 KH2PO4
2HPO4

『CLINIC NOTE』68号(2011年03月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p14 NSAIDsでの疼痛管理 リマダイル・ケースリポート10の症例 右段下から5行目 ケトプロフェン
カルプロフェン

『CLINIC NOTE』67号(2011年02月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p23 肺高血圧症の病態・診断・治療 右段下から5行目 エンドセリンET産生低下
エンドセリンET産生増加
p48 先天性心疾患に続発する肺高血圧症の2例 図3a
イラスト
LA
120/8
LV
120/8
p48 先天性心疾患に続発する肺高血圧症の2例 図3b
イラスト
LA
120/8
LV
120/8

『CLINIC NOTE』63号(2010年10月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p3 目次 TOPICS 77 海外文献翻訳
90 海外文献翻訳
p3 目次 TOPICS 90 特別企画 臨床医の疑問に獣医生理学者が答える症例から学ぶ基礎病態整理
77 特別企画 臨床医の疑問に獣医生理学者が答える症例から学ぶ基礎病態生理

『CLINIC NOTE』62号(2010年9月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p15 イラストと内視鏡像から学ぶ 犬の腹部超音波診断アトラス 一番下の注釈文 ※これら(1)~(4)の模式図は、6~7ページの(1)~(4)の画像とリンクしている
※これら(1)~(4)の模式図は、16~17ページの(1)~(4)の画像とリンクしている

『CLINIC NOTE』52号(2009年11月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p59 短頭種気道症候群の病態と治療 表3 方法 投与量 セロトニン 1~2mg/kg
ミルナシプラン 1~2mg/kg

『CLINIC NOTE』29号(2007年12月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p21 画像診断の落とし穴―新米先生の画像診断奮闘記(胸部編)―その1 Case 2 雑種犬,12歳齢,去勢雄 未分化だとね。高化が進むと・・・ 未分化だとね。あと,分化が進むと・・・

『CLINIC NOTE』27号(2007年10月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p83 専門学校での授業について 私が講師をしているトリマーの専門学校では,講師の先生の70%が獣医師です。以下,トレーナーや法律家が20%,動物看護師が10%と・・・
私が講師をしている専門学校では,講師の先生の70%が獣医師です。以下,トリマー,トレーナー,法律家が20%,動物看護師が10%と・・・