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J-VET正誤表


J-VET2016年6月号掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p51 細菌・真菌感染を伴う角膜潰瘍における
抗菌薬・抗真菌薬の使い方
図11のタイトル 多剤耐性球菌(MRS)の
感染を伴うSCCEDs再発
SCCEDs治療中における
多剤耐性球菌の感染による角膜潰瘍

J-VET2016年5月号掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p26 非再生性免疫介在性貧血の診断と治療 右段下から5行目 0.5 mg/kg 0.5 g/kg

J-VET2015年6月号掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p17 特集 免疫介在性血小板減少症
治療とモニタリング
右段4行目 通常0.5~1.0mg/kgを
6~12時間かけて静脈内点滴
通常0.5~1.0g/kg
6~12時間かけて静脈内点滴

J-VET2014年9月号掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p64 症例報告 Veterinary Arts 免疫介在性好中球減少症 表1 好中球減少症の鑑別診断:骨髄における産生異常 骨髄原発性疾患(免疫介在性以外) 骨髄原発性疾患
p67 症例報告 Veterinary Arts 免疫介在性好中球減少症 図5 症例の骨髄塗抹標本(ライト・ギムザ染色・対物60倍)
図6 正常な犬の骨髄塗抹標本(ライト・ギムザ染色・対物60倍)
誤って,図5の画像が図6に,図6の画像が図5に掲載されております こちらの画像にて
ご確認お願い申し上げます。

J-VET 2011年6月号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p22 膵炎 2. PLIの有用性 表2,1段目,左から5つ目 Spec cPLTM(μg/L) Spec fPLTM(μg/L)

J-VET 2011年2月号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p7 J-VET ANTENNA
ACVIM発, レプトスピラ症の診療ガイドライン
下から4行目 ドキソルビシン ドキシサイクリン

J-VET 2010年11月号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p78 動物病院の言葉をわかりやすく
第14回
左段5行目,12行目 稲森さん 稲盛さん

J-VET 2010年8月号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p22 犬の慢性心臓弁疾患 診断と治療のガイドライン 左段9行目~ ニトロプルシドナトリウム
(0.5~1mg/kg/分 で開始)
ニトロプルシドナトリウム
(0.5~1μg/kg/分 で開始)
p22 犬の慢性心臓弁疾患 診断と治療のガイドライン 右段6行目~ いずれの薬物も0.5~1mg/kg/分 で投与を開始し, いずれの薬物も0.5~1μg/kg/分 で投与を開始し,
p46 輸液 -まずperfusionとhydrationを評価する- CE TEST の問題文 5. perfusion の異常を反映する臨床指標はどれか。 5. perfusion の異常を反映する臨床指標でないものはどれか。

J-VET 2010年7月号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p9 内分泌疾患のエビデンス8『猫の甲状腺機能亢進症 ― 日本の猫 vs 欧米の猫』 左段 下から3行目 2.5~3.75mg/kg 2.5~3.75mg/
p9 内分泌疾患のエビデンス8『猫の甲状腺機能亢進症 ― 日本の猫 vs 欧米の猫』 左段 下から4行目 1.25~2.5mg/kg 1.25~2.5mg/

J-VET 2010年4月号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p89 CEテストの解答 「犬の肝酵素値の上昇 1. 生理と病態生理」問題2 2.c 2.d

J-VET 2010年2月号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p11 猫のリンパ腫 2. 猫の消化器型リンパ腫 表1,対象のリンパ腫の列 上段:「高分化型リンパ腫±低分化型リンパ腫」,下段:「低分化型リンパ腫」 上段:「高分化型リンパ腫±低分化型リンパ腫」,下段:「高分化型リンパ腫」

J-VET 2009年12月号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p47 老齢犬の発作 左段,上から6行目括弧内 「50㎎/㎡,72時間おき,2日間,皮下投与,3週間ごとに繰り返す」 「50㎎/㎡,12時間おき,2日間,皮下投与,3週間ごとに繰り返す」

J-VET 2009年1月号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p50 突然死 前編 右段,下から3行目 「…,猫では拡張型心筋症が多い。」 「…,猫では肥大型心筋症が多い。」

J-VET 2008年11月号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p56 食道炎と食道狭窄 左段6行目 「糖尿病および副腎皮質機能亢進症といった,食欲の増進や体重の減少などの食道疾患でも認められるような症状が現れる全身性の疾患を除外する。」 「糖尿病および甲状腺機能亢進症といった,食欲の増進や体重の減少などの食道疾患でも認められるような症状が現れる全身性の疾患を除外する。」
p81-82 J-VETインフォメーション 第2回伴侶動物の臨床医学研究会 講師  川村裕子(麻布大学附属動物病院腫瘍科)
参加費 会員3,000円,非会員5,000円,学生1,000円
参加費 無料(どなたでも参加できます)

J-VET 2008年10月号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p15 猫の下部尿路疾患:FLUTD 治療のエビデンス 右段3行目 「ペントサン多硫酸ナトリウムを含有する小動物の骨関節症用サプリメント(カルトロフェン・ベット,大日本住友製薬)が最近発売されたため,適用可能かもしれない。」 「ペントサン多硫酸ナトリウムを含有する犬の骨関節炎症状改善剤(カルトロフェン・ベット・注射液,大日本住友製薬)が近日中に発売されるため,適用可能かもしれない。ただし,適応が異なるため,あくまで個々の獣医師の裁量によって適用を考えるべきである。
p15 猫の下部尿路疾患:FLUTD 治療のエビデンス 右段6行目 「猫の投与量は8mg/kg,経口投与,1日2回とされている。」 「猫の投与量は経口薬(Elmiron・,Ortho-McNeil)であれば,8mg/kg,1日2回で投与するとされている。