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SA Medicine正誤表


SA Medicine 111号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p90 第16回 肝臓の読影 図A,Bの矢印の位置 こちらのPDFにて
ご確認お願い申し上げます。

SA Medicine 106号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p94 連載「最新動物薬情報」 上から13行目 …ただし,サンプルは凍結保存し
菌培養は尿採取…
…ただし,サンプルは冷蔵保存し
菌培養は尿採取…

SA Medicine 106号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p59 連載「症例から学ぶ鑑別診断」 右段下から6行目 査を実施した。CT検査において副腎(右葉)に直径 査を実施した。CT検査において膵臓(右葉)に直径

SA Medicine 99号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p7 特発性(素因性および
原因不明)てんかん
用語解説
「てんかん分類」の図中
特発性
Genetic
素因
Genetic
p45 尿毒症 腹部X線検査 末期慢性腎不全の犬
(症例1)の腹部X線像
末期慢性腎不全の
(症例1)の腹部X線像
p46 腹部X線検査 急性腎不全の犬
(症例2)の腹部X線像
急性腎不全の
(症例2)の腹部X線像
腹部超音波検査 末期慢性腎不全の犬
(症例1)の腹部超音波像
末期慢性腎不全の
(症例1)の腹部超音波像
p47 腹部超音波検査 急性腎不全の犬
(症例2)の腹部超音波像
急性腎不全の
(症例2)の腹部超音波像
p49 低血糖症 修正インスリン・
グルコース式(AIGR)

SA Medicine 97号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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該当箇所
p7 僧帽弁閉鎖不全症 図「僧帽弁逆流の症例の心内圧曲線と
心周期,心雑音の関係
こちらのPDFにて
ご確認お願い申し上げます。

SA Medicine 95号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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該当箇所
p39 犬のバベシア症 症候と診断フローチャート
*1 上から2行目
免疫学的破壊と,
脾腫による血小板の
免疫学的破壊よりも
脾腫による血小板の

SA Medicine 83号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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該当箇所
p86 炎症マーカー(CRP,SAA) 右段,下から6行目 ただし,アローズ社のCRP測定機器を使用する際には,乳び血漿の場合は反応時間を通常より長くとることが推奨されている。 ただし,アローズ社のCRP測定機器を使用する際には,乳び血漿の場合は測定前の乳び可溶化のためのインキュベーションを通常より長くとることが推奨されている。

SA Medicine 81号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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該当箇所
p16 完全血球計算 右段 上から2行目と5行目 1. 甲状腺機能亢進症・ 軽度の正球性,正色素性,非再生性貧血(PCV28~35 %)など
2. 甲状腺機能低下症・ PCV の増加,平均赤血球容積の増加・ 白血球のストレスパターンなど
1. 甲状腺機能低下症・ 軽度の正球性,正色素性,非再生性貧血(PCV28~35 %)など
2. 甲状腺機能亢進症・ PCV の増加,平均赤血球容積の増加・ 白血球のストレスパターンなど

SA Medicine 80号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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該当箇所
p20 血清酵素(ALP,ALT,GGT を中心に) 右段,基準値(ALP)の表内,猫のSI単位 417~1,550(mmol/L) 417~1,550(nkat/L)
p20 血清酵素(ALP,ALT,GGT を中心に) 右段,基準値(ALP)の表内,猫のSI単位 100~1,384(mmol/L) 100~1,384(nkat/L)
p21 血清酵素(ALP,ALT,GGT を中心に) 左段,基準値(GGT)の表内,猫のSI単位 22~85(mmol/L) 22~85(nkat/L)
p31 尿コルチゾール/クレアチニン比 右段,基準値(尿コルチゾール/クレアチニン比)の表内,2番目の基準値についての注釈(*2) *2:モノリスの場合 *2:モノリスの場合(犬のみ)
p48 デキサメタゾン抑制試験 右段 下から9行目 コルチゾールの4時間値か8時間値のいずれかが基礎値の50%以上になるか,1.5μg/dL以上になればPDHと診断する。 コルチゾールの4時間値か8時間値のいずれかが基礎値の50%未満になるか,1.5μg/dL未満になればPDHと診断する。

SA Medicine 78号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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該当箇所
p42 尿検査 表4 下から1 行目 猫 尿比重=0.684×(屈折計の比重)2+1.019×(屈折計の比重)+1.1519 猫 尿比重=0.8674×(屈折計の比重)21.019×(屈折計の比重)+1.1519

SA Medicine 76号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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p21 猫白血病ウイルス感染症 左段 上から17行目 ヘモプラズマ感染 64号,Vol.12,No.4,P25-26 ヘモプラズマ感染 65号,Vol.12,No.1,P25-26
p21 猫白血病ウイルス感染症 左段 上から18行目 皮膚糸状菌症 64号,Vol.12,No.4,P16-18 皮膚糸状菌症 68号,Vol.12,No.4,P16-18

SA Medicine 75号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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p50 膿胸 膿胸の内科的治療の表 ⑥ピペラシンナトリウム[ペントシリン注]20~30g / kg,静注,1日2~3回[犬 / 猫]
⑧セフォベシンナトリウム[コンベニア注]80mg / kg,皮下注,2週間に1回[犬 / 猫]
⑥ピペラシンナトリウム[ペントシリン注]20~30mg / kg,静注,1日2~3回[犬 / 猫]
⑧セフォベシンナトリウム[コンベニア注]8mg / kg,皮下注,2週間に1回[犬 / 猫]

SA Medicine 71号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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p41 ファロー四徴症 「処方例」の表 (2)静脈血瀉血
瀉血量(mL)の目安(Ht値60~65%を目標とし,1~1.5倍量の晶質液にて置換)[犬 / 猫]
体重(kg)×0.8×1000×(実際のHt値-目標のHt値)/実際のHt値
(2)静脈血瀉血
瀉血量(mL)の目安(Ht値60~65%を目標とし,1~1.5倍量の晶質液にて置換)[犬 / 猫]
体重(kg)×0.08×1000×(実際のHt値-目標のHt値)/実際のHt値
p42 アイゼンメンゲル症候群 「処方例」の表 (4)静脈血瀉血
瀉血量(mL)の目安(Ht値60~65%を目標とし,1~1.5倍量の晶質液にて置換)[犬 / 猫]
体重(kg)×0.8×1000×(実際のHt値-目標のHt値)/実際のHt値
(4)静脈血瀉血
瀉血量(mL)の目安(Ht値60~65%を目標とし,1~1.5倍量の晶質液にて置換)[犬 / 猫]
体重(kg)×0.08×1000×(実際のHt値-目標のHt値)/実際のHt値
p55 房室ブロック 第2度房室ブロックの治療の表 ⑤イソプレナリン塩酸塩[プロタノールS]5~10mg / kg,経口,1日2~3回[犬 / 猫] ⑤イソプレナリン塩酸塩[プロタノールS0.5~1.0mg / kg,経口,1日2~3回[犬 / 猫]
p55 房室ブロック 右段下から10行目 2~3回,経口あるいは0.05~0.10μg/kg/分,点滴静注 2~3回,経口あるいは0.045~0.09μg/kg/分,点滴静注

SA Medicine 69号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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該当箇所
p16 甲状腺機能亢進症 左段 上から7行目 1.25mg/kg 1.25mg/
p16 甲状腺機能亢進症 左段 上から8行目 2.5mg/kg 2.5mg/
p16 甲状腺機能亢進症 左段 上から10行目 5.0~7.5mg/kg 5.0~7.5mg/
p16 甲状腺機能亢進症 右段 処方例① 1.25~2.5mg/kg 1.25~2.5mg/
p17 甲状腺機能亢進症 左段 下から14行目 1.25~2.5mg/kg 1.25~2.5mg/

SA Medicine 69号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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p90 最新動物薬情報<小動物編>
第63回
犬アトピー性皮膚炎の治療指針(国際アトピー性皮膚炎調査委員会作成)の記事内の項目「診断基準」の2行目 (1)3歳以上での症状発現 (1)3歳未満での症状発現

SA Medicine 67号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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該当箇所
p51 尿失禁 処方例 ⑦ホスフェストロール
0.2~1mg/頭,経口,1日1回
⑦ホスフェストロール
0.2~1mg/kg,経口,1日1回

SA Medicine 64号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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p37 猫の閉塞性下部尿路疾患 「閉塞解除後の治療」の表 (3)塩酸プラゾシン(ミニプレス) 0.25~0.5mg/kg,経口,1日2回〔猫〕 (3)塩酸プラゾシン(ミニプレス) 0.25~0.5mg/,経口,1日2回〔猫〕

SA Medicine 52号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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p3 目次 心エコー図検査のABC -基本断面描出からその評価- H 心エコー図検査のABC -基本断面描出からその評価- 30
p3 目次 最新動物薬情報〈小動物編〉X 最新動物薬情報〈小動物編〉46
p3 目次 動物の生理学クロニクルV 動物の生理学クロニクル48

SA Medicine 50号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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p57 心エコー図検査のABC 第28回肺動脈狭窄症 図3 漏戸部狭窄 部狭窄

SA Medicine 39号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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p21 慢性腎不全における輸液療法 代謝性アシドーシスの補正記事内の15行目 84mgを1Lの水に… 84gを1Lの水に…

SA Medicine 31号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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p55 Mモード法の基礎 左段下から3行 大動脈 / 左心房径比(LA / AO比) 左心房 / 大動脈径比(LA / AO比)

SA Medicine 28号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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p28 代謝異常による振戦 表3 0.5~1.5mg/kgを15~30分かけて静注し, 10%溶液にて0.5~1.5mL/kgを15~30分かけて静注し,

SA Medicine 17号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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p31 犬および猫のくしゃみと鼻炎 表1 アスプールR 10ml
アレベールR 1ml
アスプールR 0.5cc,または0.1cc*
アレベールR 10ml
*小型犬や心臓に頻拍が起こることを避けたい場合には0.1cc