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SMALL ANIMAL DERMATOLOGY正誤表


SMALL ANIMAL DERMATOLOGY 36号(2015年11月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたこと、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
P30 特集 Clinical Consensus
ニキビダニ(毛包虫)症
症例報告「全身性ニキビダニ症」
P30左段 症例・プロフィール内 去勢雄 未避妊雌

SMALL ANIMAL DERMATOLOGY 32号(2015年3月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたこと、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
P46,47 特集 Clinical Consensus
犬の耳炎
症例報告「緑膿菌による感染を主体とした耳炎」
P46右段下から1行目~P47左段1行目 鼓膜弛緩部 鼓膜外側面凹部

SMALL ANIMAL DERMATOLOGY 30号(2014年11月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたこと、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p53 特集 Clinical Consensus
皮膚腫瘍・随伴する皮膚疾患
分子標的治療薬
左段
13~14行目
日本において動物薬として認可されている分子標的治療薬はない。 トセラニブが国内で承認されております。

『SMALL ANIMAL DERMATOLOGY』29号(2014/9月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p18 特集 右脳で理解する皮膚科診療 <第5回>
抜け毛の正体~毛周期・毛構造の異常~
臨床徴候イラストの吹き出し部分 誤って,「パターン脱毛症」と「淡色被毛(カラーダイリューション)脱毛症」の疾患名が逆に掲載されております こちらの画像にて
ご確認お願い申し上げます。

SMALL ANIMAL DERMATOLOGY 20号(2013年3月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたこと、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
P23 特集 症例から理解する 薬の“さじ加減”第2回 抗真菌薬
Case4「猫のスポロトリコーシス」
左段 上から8行目 ケトコナゾール(50mg/kg,1日2回) ケトコナゾール(5~10mg/kg,1日2回)

『SMALL ANIMAL DERMATOLOGY』19号(2013/1月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p4 特集 症例から理解する 薬の“さじ加減”vol.1抗菌薬 左段,「現病歴」の項,上から2行目 椎間板指間 椎間板疾患
p34 特集 症例から理解する 薬の“さじ加減”vol.1抗菌薬 左段下から4行目 維持されていた(表3)。 維持されていた。
※(表3)を削除
p34 特集 症例から理解する 薬の“さじ加減”vol.1抗菌薬 左段下から1行目 転院となった(図10)。 転院となった。
※(図10)を削除

『SMALL ANIMAL DERMATOLOGY』13号(2012/1月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p51(3) 特集 犬と猫の皮膚病はどうやって診るの? vol.1 痒み行動 1.感染症 「コメント」の項,左段上から6行目 モメタオティック®(日本全薬工業株式会社) モメタオティック®(株式会社インターベット)

『SMALL ANIMAL DERMATOLOGY』6号(2010/11月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p474(50) 特集 ここまで分かった食物アレルギー
ポイント解説 低アレルギーフードの選び方
左段15行目 小麦に対するI型アレルギーで避けるべきフード:
CΩD-HY
小麦に対するIV型アレルギーで避けるべきフード:
CΩD-HY
小麦に対するI型アレルギーで避けるべきフード:
該当フードなし
小麦に対するIV型アレルギーで避けるべきフード:
該当フードなし
p487(63) 症例報告:
抗癌剤療法に反応がみられず,ネコインターフェロン-ω製剤とイヌインターフェロン-γ製剤の併用療法により肥満細胞腫が縮小した犬の1例
左段下から5行目 飼い主は 筆者
p487(63) 症例報告:
抗癌剤療法に反応がみられず,ネコインターフェロン-ω製剤とイヌインターフェロン-γ製剤の併用療法により肥満細胞腫が縮小した犬の1例
右段1行目 週4回 1
p487(63) 症例報告:
抗癌剤療法に反応がみられず,ネコインターフェロン-ω製剤とイヌインターフェロン-γ製剤の併用療法により肥満細胞腫が縮小した犬の1例
右段2行目 週2回 2週に1

『SMALL ANIMAL DERMATOLOGY』5号(2010/9月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p339(3) 犬と猫の皮疹ノート 第5回 嚢腫 図2 『アポクリン嚢腫と毛包嚢腫』 右下の説明文 「毛包一致性丘疹:毛包に一致した隆起性変化(φ1cmまで)」 「毛包嚢腫:壁は表皮または毛包と同様の構造。内容物は角質で,毛の断片を含むこともある。」

『SMALL ANIMAL DERMATOLOGY』1号(2010/1月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p017(17) 臨床現場における犬の膿皮症の診断法 右段6~7行目 「副腎皮質機能低下,甲状腺機能亢進などの・・・」 「副腎皮質機能亢進,甲状腺機能低下などの・・・」
p036(36) 小動物臨床におけるメチシリン耐性ブドウ球菌 表2「クロルヘキシジン」の解説 「含有量2%以下の製品を探す」 「含有量2%以上の製品を探す」
p077(77) 耳治療革命 補足 2行目 「細胞診は毎回実施した。IgE検査結果により・・・」 「細胞診は毎回実施した。参考のためIgE検査を実施した。検査結果により・・・」

「ViVeD」24号(2009/11月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
473(73) 山口大学農学部附属動物医療センター 研修獣医師の募集 最終行 E-mail:ag293@yamaguchi-u.ac.jp 麻布大学 事務局教務課 E-mail:ag293@yamaguchi-u.ac.jp